はじめての愛犬とのしつけ教え

ミニチュアシュナウザーの牝を飼いはじめました。姓名はメロンです。賃貸の在宅にいる結果、できれば静かな犬生地がよかったのでミニチュアシュナウザーにしました。心がまえがよいので、それほど吠えないと聞いたからだ。但し、うちのメロンは、他の犬をみると気が狂ったように吠えまくり、身寄りにじゃれるときも本気で噛んで来るなど、大変我欲になってしまいました。10カ月になり、大人に伺う前に充分しつけをしないと、次々困ったちびっこになると焦ったので、友人のすすめでしつけ指南に向かうことにしました。ドックランが開催しているし備え指南で、参加費は1500円でした。10匹ほどセットでし備え指南はかいさいされました。低め犬から多様犬まで、色とりどりは様々でした。師範は、散々刑事犬のトレーナーを通していたようで、他の犬のしつけの形式をみていても堂々としていて依存ができます。現に、メロンの番になりましたが、他の犬に考えを取られ再度吠えていました。そこで、師範がリードの持ち手部位でメロンの後ろ足にとことんひっぱたきました。キャン!といった今まで聞いたことのないリアクションで鳴き、私もびっくりして涙しみたいになりましたが、そのとたんメロンはおとなしく師範の言うことを聞き始めました。「キャンは犬の『すみません』だから、悪いことしたら必ずや怒らないというね」という師範に言われました。しつけ指南はペットを伝えるのではなくて、持主が勉強するスポットだと痛感しました。http://xn--cck8arw9f7dfd7fc8959g.com/